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昆布とかつおのだしパック(奥井海生堂)
¥1,047
羅臼昆布×特製荒節の黄金比。 お鍋にポンッと入れるだけ。老舗の「本格おだし」をご家庭で。 明治4年創業の昆布の老舗「奥井海生堂」が自信を持ってお届けする、こだわりのだしパックです。 使っているのは、濃厚で香り高い「羅臼昆布」と、特殊製法で作られた「荒節」のみ。余計なものを一切加えず、素材が持つ本来のうま味を極限まで引き出しました。 毎日の食卓から、大切な赤ちゃんの離乳食まで。 美味しくて安心な極上のおだしが、あなたの手料理をワンランク上の味わいに仕上げます。 ■ 3つのこだわり (1)昆布×鰹が生み出す「うま味の相乗効果」 昆布のうま味成分(グルタミン酸)と鰹節のうま味成分(イノシン酸)。この2つが掛け合わさることで、うま味が飛躍的に強くなる「相乗効果」が生まれます。どんな食材とも相性が良く、素材の味をしっかり引き立てる奥深い味わいをお楽しみいただけます。 (2)テトラ型パックで、誰でも手軽に本格だし 茶葉が開きやすいお茶などで使われる「テトラ型(三角すい)」のパックを採用。お湯の中で鰹節と昆布がしっかり踊り、短時間でムラなく豊かな風味を抽出できます。忙しい日でも、手間暇かけたような料亭の味がすぐにとれる優秀アイテムです。 (3)原材料は「鰹節と昆布」だけ。離乳食にも大活躍! 化学調味料や保存料は使用しておらず、原材料は至ってシンプル。余計な塩分が含まれていないため、減塩を心がけている方や、赤ちゃんの離乳食作りにも安心してお使いいただけます。 ■ こんなお料理・シーンにおすすめ! ・いつもの定番料理に: 毎日のお味噌汁、うどんのつゆ、お鍋のお出汁に。 ・おだしの風味を主役に: だし巻き卵、茶碗蒸し、炊き込みご飯に。 ・彩り豊かな夏野菜に: 冷製のお浸しや、お出汁を効かせたジュレなどに。 ・ご家族の健康に: 塩分控えめの食事作りや、赤ちゃんの離乳食に。 ■ 商品詳細 商品名: 昆布とかつおのだしパック 内容量・価格:10g×7包入:1,047円(税込) 原材料: 鰹節、昆布 栄養成分表示(1包10g当たり推定値): エネルギー:27kcal / たんぱく質:5.1g / 脂質:0.2g / 炭水化物:2.3g / 食塩相当量:0.3g 賞味期限: 製造日より1年3ヵ月 保存方法: 開封後は、チャックをしっかり閉めて冷蔵(10℃以下)で保存し、お早めにお召し上がりください。
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羅臼粉末昆布 50g(福井・奥井海生堂)
¥864
羅臼昆布のみをパウダー状の粉末にしました。 顆粒だしを使うのは罪悪感がある・・・。そんな方に最適な商品です。 昆布だけを微粒の粉末にしています。 水に溶かすと、昆布のとろんとしたぬめりも再現されます。 お味噌汁の味噌をとく際に適量のお味噌に混ぜてから使っていただくと昆布のうまみが混ざって手軽に美味しい出汁になりますし、 おにぎりや、卵焼きの中に混ぜたりしても美味しくお召し上がりになれます。 使用料の目安は4人分程度のお味噌汁に入れる場合、小さじ2/3程度。 和食以外でも、パスタや炒め物など手軽にうま味をプラスすることができる優れものです。 賞味期限:製造日より2年 保存方法:高温多湿・直射日光・電灯の光を避けて、常温で保存してください。結露防止のため、冷蔵庫で保存しないでください。 明治4年創業。老舗「奥井海生堂」の歴史 発酵食大学購買部(オンラインショップ)でお取り扱いする奥井海生堂さんは、福井県敦賀市に本社を構える高級昆布の専門店です。 江戸時代から北前船(松前貿易)による北海道交易における関西の玄関口として栄えた敦賀の地で、明治4年(1871年)に創業しました。150年以上にわたり伝統を守り続けています。 明治中期からは、曹洞宗大本山永平寺の御用達として昆布を納め、精進料理の味わいを支えてきました。大正から昭和初期にかけては、美食家として名高い北大路魯山人をはじめ、京都の高級料亭との取引も始まり、現在では世界中の有名シェフから高い評価を得ています。 収穫された天然昆布を専用の昆布蔵で2〜3年寝かせて旨味を最大限に引き出す「蔵囲(くらがこい)昆布」など、職人の目利きと伝統技術が詰まった最高級の昆布を生み出し続けている老舗です。
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羅臼昆布80g(福井・奥井海生堂)
¥2,106
繊維質が柔らかいため、煮昆布や炊き合わせの素材として柔らかく炊き上がります。 巾の広い特徴から昆布巻や昆布〆にも広く使用され、独特のこくのある濃いだしがひけます。麺類、お味噌汁に最適です。 賞味期限:製造日より2年 保存方法:高温多湿・直射日光・電灯の光を避けて、常温で保存してください。 明治4年創業。老舗「奥井海生堂」の歴史 発酵食大学購買部(オンラインショップ)でお取り扱いする奥井海生堂さんは、福井県敦賀市に本社を構える高級昆布の専門店です。 江戸時代から北前船(松前貿易)による北海道交易における関西の玄関口として栄えた敦賀の地で、明治4年(1871年)に創業しました。150年以上にわたり伝統を守り続けています。 明治中期からは、曹洞宗大本山永平寺の御用達として昆布を納め、精進料理の味わいを支えてきました。大正から昭和初期にかけては、美食家として名高い北大路魯山人をはじめ、京都の高級料亭との取引も始まり、現在では世界中の有名シェフから高い評価を得ています。 収穫された天然昆布を専用の昆布蔵で2〜3年寝かせて旨味を最大限に引き出す「蔵囲(くらがこい)昆布」など、職人の目利きと伝統技術が詰まった最高級の昆布を生み出し続けている老舗です。
