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発酵食大学の旨うまレシピ(KADOKAWA)
¥1,650
毎日の料理がめんどうな人こそ、発酵食品がおすすめです! ・塩麹・醤油麹・酒粕・甘酒を使ったレシピ90点。 ・料理がおいしくなるのはもちろん、色々な調味料を使わなくていい、簡単に味が決まる、腸の働きをよくしてくれるなど、発酵調味料を使った料理はいいことづくめ。毎日の料理が面倒な人、時間がない人こそ作ってほしい発酵の力を生かした、ヘルシーなレシピを紹介。 出版社:KADOKAWA 出版日:2023年12月4日
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発酵食大学オリジナルセット
¥3,215
発酵食大学オリジナル商品3商品をセットにしました! ・発酵食大学の旨うまレシピ(KADOKAWA) ・発酵カレー麹(カレールー代わりに使える万能調味料) ・あめこうじ乾燥麹(甘酒づくりに最適) ご自分のご褒美に、発酵好きな方へのプレゼントにぜひお役立てください。 【セット内容】 ◆発酵食大学の旨うまレシピ(KADOKAWA) 毎日の料理がめんどうな人こそ、発酵食品がおすすめです。 ・塩麹・醤油麹・酒粕・甘酒を使ったレシピ90点。 ・料理がおいしくなるのはもちろん、色々な調味料を使わなくていい、簡単に味が決まる、腸の働きをよくしてくれるなど、発酵調味料を使った料理はいいことづくめ。毎日の料理が面倒な人、時間がない人こそ作ってほしい発酵の力を生かした、ヘルシーなレシピを紹介。 出版社:KADOKAWA 出版日:2023年12月4日 ◆発酵カレー麹 発酵食大学オリジナルの野菜と麹で作ったカレー調味料「発酵カレー麹」 脂質は原材料に含まれるものだけなので油っぽさはほとんどありません。脂質は市販のカレールーの約1/8(ハウスバーモンドカレーと比較)。カレーの鍋を洗うのがとっても楽ちんです。 さっぱりしているのにコクがあり、麹の良さを引き出すことができたと自負しています。 隠し味には能登の魚醤「いしる」を使用。「いしる」はその美味しさはもちろん、次世代に繋げたい能登の伝統発酵調味料なんです。 小麦粉不使用グルテンフリーです。 ●名称:こうじ加工品 ●原材料 米糀(国内製造)、おろし玉ねぎ、トマトジュース(濃縮トマト還元)、食塩、米みそ、魚醤、カレー粉、しょうが、にんにくペースト/ビタミンB1(一部に大豆・いかを含む) ●内容量:280g ●賞味期限:製造日から8ヶ月 ●保存方法 直射日光・高温をさけ常温保存。開封後は冷蔵庫で保存しお早めにお召し上がりください。 ●栄養成分表示(100gあたり)※推定値 エネルギー 126.7Kcal たんぱく質 8.0g 脂質 4.1g 炭水化物 17.6g 食塩相当量 10.9g ▼YouTubeカレー麹再生リストはこちら https://youtube.com/playlist?list=PL7kvXNxEonpp1Cijgl4TGeZd0sCWN5DwJ&si=3WaYy2IXwT2QK0nj ◆乾燥麹(甘酒づくりに最適) 「あめこうじ」は、秋田県が開発したCK33菌という麹菌です。秋田を代表する銘酒「爛漫」の醸造元(株)秋田銘醸さんで乾燥麹が作られています。 吟醸酒用の麹菌を元につくられており、それゆえに褐変性(チロシナーゼ活性)が従来の麹より低く、麹自体が白いのが特徴です。 「あめこうじ」で甘酒を作ると甘味が強く(糖度が15〜20%高い)、すっきりした味(アミノ酸量が20〜30%低い)となります。酵素力価が通常麹菌の約2倍(自社比)という驚きのパワーがあります。原料米は「秋田県産 ぎんさん」を100%使用しています。 甘酒作りに最適で、すっきりとした強い甘味は、他の麹を寄せつけません。甘味素材として、砂糖替わりにお菓子などへも応用できます。 ●内容量:200g ●原材料:米(秋田県産)、麹菌 ●栄養成分表示(100gあたり)※推定値 エネルギー 396kcal たんぱく質 7.1g 脂質 1.3g 炭水化物 82.3g 食塩相当量 0.01g ▼本当に美味しい甘酒の作り方 https://hakkoushoku.jp/recipe/34638/ ▼基本の塩麹の作り方 https://hakkoushoku.jp/recipe/2759/ ▼基本の醤油麹の作り方 https://hakkoushoku.jp/recipe/2757/
